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スマホの白ロムが値下げ時期に入った?

3月末から4月上旬の卒業・進学・就職シーズンに全然下がらなかった(むしろ上がった気がした)スマートフォンの白ロム価格がやっと少し下がった気がします。やっぱりいい時期と悪い時期があります。

普通は白ロムはゲオやブックオフで買うよりPCショップ的な専門店で買う方がおすすめです。ゲオやブックオフはチェックが雑すぎます。目立つ傷や割れがあっても平気でBランクで売られています。

じゃんぱらでBランクといえば素人目には新品同様のきれいさです。「擦り傷あり」になってて、近くでよく見ると確かに傷があるのですが、かなり厳しい判定がされてます。それでいて買取価格も悪くない。

だがしかしゲオやブックオフをひとくくりにはできません。お店によって陳列がきれいだったり、価格が状態に対して納得できたりします。たぶん担当者がスマートホン好きなんですね。

たまにいい店があるのでゲオめぐりをやめられません。

中古パソコンのメリット「壊れやすい」は嘘

中古パソコンを買うことのメリット・デメリットを検索してみたら否定的な意見が多かったです。たしかに当たりはずれのあるギャンブルみたいなところはあります。

個人的にはジャンクに近いマシンはギャンブル的に買えるし、信頼性が欲しいなら専門のショップでしっかり検査されているのを買えばいいと思います。

記事を読んでいて一つ気になったのは「中古パソコンは壊れやすい」ということ。「古ければ古いほど壊れやすい」というサイトもありました。これはちょっと変だと思います。

教科書で習った故障率のグラフがあります。

www.geocities.jp

f:id:milkywaynet:20170418080814j:plain

・初期は壊れやすい
・初期を過ぎると安定期に入る
・ある程度古くなると故障率は上がる

実は機械は買ってすぐのほうが壊れやすいんです。初期保障のある所以です。

中古パソコンは発売からしばらく経過しても壊れてないものが売られているので、新品より壊れにくいとも言えます。

じゃあ摩耗するのは何年くらい? というと、例えばHDDの寿命は5年くらいといわれています(ウェスタン・デジタル社の場合だそうです)。5年前のパソコンを中古で買うことはあまりないですよね。買うとしたらメインじゃない遊びのためです。

最近タイピングが劣化したのはたぶんスマホのせい

PCでタイピングをしていても昔みたいにすらすら行かないのは私だけでしょうか。キーボードが手にあってない可能性もありますが、日本製ノートパソコンのようにある程度の質を保ってるキーボードや高品質なはずのMacのキーボードでも日本語がうまく打てません。

かつてローマ字入力は日本語に向いてないなんて論争がありました。結局「かな入力」は流行るどころか廃れてしまい、キーボードで打つならローマ字しかない状態なわけで、大多数のユーザーはローマ字入力を選んだということですが、そういう次元とは関係ないくらい壊滅的に文字を打つのが苦手になってます。

おそらくスマホの音声入力のスピードに慣れてしまったからだと思います。音声入力はうまくいけばしゃべるのよりワンテンポ遅いくらいで、キーボードとは比べ物にならないくらい早いです。

それも技術の進化でほとんど間違えないレベルになって来ました。AndroidiOSで若干性格が違うのですが、個人的にはiOSのほうがうまく使える気がします。声を出すと随時文字に変換されるので気持ち的にスピーディーです。Androidの方は精度はいいのですが、一気にまとめて変換なところが惜しいところです。

一昔前の音声入力は認識が甘くてイライラすることもありました。Windowsのエンジンは今でもそうです。しかしiPhoneAndroidだともう実用的と言っていいと思います。

歩きながら短めのメールを送りたいときなんて、音声入力を使わない手はありません。場所によっては人目が気になるのは難点ですが、精度がいいのでどうしても優先して使ってしまいます。

いまだに音声入力を全く使わないという人がいたら、ぜひ使ってみることをおすすめします。もうそういう時代に来たと思います。多少活舌が甘くてもしっかり認識してくれます。

 

 

進学シーズンは中古スマホが高い!

2台持ち用のスマホを探しているのですが、やっぱり春はスマホ高いです。卒業や進学祝いにスマホを買おう、新生活でスマホ買おうという勢力が多いからなのか、相場が上がってるように感じます。

 

ひとつは前からある機種の価格が下がりません。いつもだったら放っておけば下落するのが普通ですが、いつもまえと同じ価格なので割高に感じます。

 

また中古スマホが入荷すると前より強気の価格に設定されることが多いようにも感じます。千先月くらい7980円だったau Xperia Z1が1万超えてます。進学シーズンは値上がりする、という当たり前の現象を今年も感じられます。

 

あとPCパーツなども値上がりしているようですね。これは為替相場や世界情勢なども関係あるかもしれません。

 

別に相場が上がったら買えないわけじゃないですが、動機が薄くなるのはたしかです。

 

akiba-pc.watch.impress.co.jp

iPhoneに変えたことが諸悪の根源かもしれない【マイネオ】

AndroidメインからiPhoneメインに変えて半年くらい経ちました。一つの変化はスマホの通信料が増えたことです。OS的にアプリの通信料が多くなりがちなのと、バッテリーがたっぷりなのでつい多めに見てしまうようです。

 

iPhoneのアプリの通信料が多いのはちゃんと測定したわけじゃありませんが、Twitterをいつものように見ているのに気が付いたら1GBも使ってたり、Androidより多めに感じます。

 

実は iPhone 6のバッテリーは容量的に1,810mAhでAndroidと比較すると特別多いわけじゃないです。でもAndroidより長持ちするので、OSの最適化がうまくいってるのでしょう。

 

iPhoneそのものはそれなりに具合がいいのですが、格安SIMマイネオのAプランとの組み合わせでちょっと困ってます。

 

まずAプランだとテザリングができません。ほかのデバイスと連携できないのは思ったより不便を感じます。対策としてはもう1台スマホを持つ、Wi-Fiルータを持つというところですが、諸事情により実現できてません。

 

UQmobileに移動すればテザリング問題は解決します。おまけにUQはいま格安SIMで一番スピードが出る会社といわれています。

www.itmedia.co.jp

しかしUQmobileはデータ通信の容量がマイネオほど柔軟でなく、3GBや5GB固定になってしまいます。するとスマホを持つメリットが大きく減ってしまうかなと思ってしまいます。もちろんパケットギフトなんて粋なものはありません。

 

au iPhonedocomo iPhoneに変えてプラン変更すれば解決するようですが、同じiPhoneを使うのにそこまでするのかと躊躇してしまいます。結局少しの不便は我慢して現状維持がいいかなあ、と思ったり。いっそ格安SIMを辞めてキャリアに映ってしまえばどうかとも思う気持ちもあります。

 

総合するとiPhoneを使いたいというこだわりが問題をややこしくしているように感じます。iPhoneはやっぱりある程度お金をかけないと使えない、お金に余裕がある人が使うもの、なのかもしれません。

マイネオの真の対応端末は何個なのか DプランAndroid端末版

マイネオDプランの対応Android端末は190個あることになってます。一覧にないけど使える機種もあるでしょう。が、しかし今となっては使い道のない端末も多いのは事実。

そこでDプラン対応端末をOSバージョン順にソートして数を数えてみました。

【FRD-L02】  nano  Android6.0
【EVA-L09】  nano  Android6.0
【VNS-L22】  nano  Android6.0
【MHA-L29】  nano  Android 7.0
【ZE520KL】  micro  Android 6.0.1
【ZC551KL】  micro  Android 6.0.1
【6055D】  nano  Android 6.0.1
【ZU680KL】  nano  Android 6.0.1
【ZC551KL】  micro  Android 6.0.1
【ZS550KL】  micro  Android 6.0.1
【ZS570KL】  micro  Android 6.0.1
【ZE520KL】  micro  Android 6.0.1
【ZC550KL】  micro  Android 6.0.1
【ZD551KL】  micro  Android 6.0.1
【ZE500KL】  micro  Android 6.0.1
【XT1650-03】  nano  Android 6.0.1
【XT1635-02】  nano  Android 6.0.1
【XT1642】  micro  Android 6.0.1
【SH-M04】  nano  Android 6.0.1
【SH-M03】  nano  Android 6.0.1
【A2017G】  nano  Android 6.0.1
【B2017G】  nano  Android 6.0.1
【F-01J】  nano  Android 6.0.1
【F-03H】  nano  Android 6.0.1
【F-02H】  nano  Android 6.0.1
【F-01H】  nano  Android 6.0.1
【F-04G】  nano  Android 6.0.1
【DM-02H】  nano  Android 6.0.1
【SC-02H】  nano  Android 6.0.1
【SC-04G】  nano  Android 6.0.1
【SC-05G】  nano  Android 6.0.1
【SC-01G】  micro  Android 6.0.1
【SC-02G】  micro  Android 6.0.1
【SC-04F】  micro  Android 6.0.1
【SH-02J】  nano  Android 6.0.1
【SH-04H】  nano  Android 6.0.1
【SH-02H】  nano  Android 6.0.1
【SH-01H】  nano  Android 6.0.1
【SH-03G】  nano  Android 6.0.1
【SO-01J】  nano  Android 6.0.1
【SO-02J】  nano  Android 6.0.1
【SO-04H】  nano  Android 6.0.1
【SO-04G】  nano  Android 6.0.1
【SO-02G】  nano  Android 6.0.1
【SO-01G】  nano  Android 6.0.1
【MO-01J】  nano  Android 6.0.1
【VNS-L22】  nano  Android 6.0
【5080F】  nano  Android 6.0
【PE-TL10】  micro  Android 6.0
【ALE-L02】  micro  Android 6.0
【XT1562】  nano  Android 6.0
【XT1550】  micro  Android 6.0
【V0710】  nano  Android 6.0
【V0720】  nano  Android 6.0
【CP-L43s-Ab】  micro  Android 6.0
【FTJ162B】  nano  Android 6.0
【FTJ161B】  micro  Android 6.0
【SO-03H】  nano  Android 6.0
【SO-02H】  nano  Android 6.0
【SO-01H】  nano  Android 6.0
【SO-03G】  nano  Android 6.0

意外に充実しているAndroid6~7の端末。将来のことを考えればこの中から選ぶのがいいでしょう。61個です。

【ZB551KL】  micro  Android 5.1.1
【T01】  micro  Android 5.1.1
【ZB551KL】  micro  Android 5.1.1
【CP-VL5A】  micro  Android 5.1.1
【CP-L42A】  micro  Android 5.1.1
【SCL-L02】  micro  Android 5.1.1
【KII-L22】  micro  Android 5.1.1
【STV100-03】  nano  Android 5.1.1
【g05】  micro  Android 5.1.1
【SC-01H】  nano  Android 5.1.1
【DM-01H】  nano  Android 5.1.1
【CP-B43】  標準  Android 5.1
【CP-B43-Ab】  標準  Android 5.1
【FTJ161A】  micro  Android 5.1
【FTJ152B】  micro  Android 5.1
【FTJ152A】  micro  Android 5.1
【FTJ152C】  micro  Android 5.1
【6045F】  micro  Android 5.0.2
【ZE601KL】  micro  Android 5.0.2
DMC-CM10】  micro  Android 5.0.2
AQUOS SH-M02】  nano  Android 5.0.2
【F-02G】  nano  Android 5.0.2
【F-05F】  micro  Android 5.0.2
【DM-01G】  nano  Android 5.0.2
【SH-04G】  nano  Android 5.0.2
【SH-01G】  nano  Android 5.0.2
【SH-04F】  micro  Android 5.0.2
【SO-03F】  micro  Android 5.0.2
【SC-04E】  micro  Android 5.0.1
【ZX551ML】  micro  Android 5.0
【A500KL】  micro  Android 5.0
【ZE551ML】  micro  Android 5.0
【SC-02F】  micro  Android 5.0
【SC-01F】  micro  Android 5.0

まだまだ中心的存在の5系端末。実質困ることはないでしょう。これで95個です。これから選ぶならここよりは新しいほうがいいと思います。

【SH-02G】  nano  Android 4.4.4
【CP-F03a-KS】  標準  Android 4.4.2
【SH-M01】  micro  Android 4.4.2
【FT142A】  micro  Android 4.4.2
【FT142D】  micro  Android 4.4.2
【F-01F】  micro  Android 4.4.2
【SH-01F】  micro  Android 4.4.2
【SO-04F】  micro  Android 4.4.2
【SO-02F】  micro  Android 4.4.2
【SO-01F】  micro  Android 4.4.2
【SO-02E】  micro  Android 4.4.2

意外に少ない4.4系端末。4.4以降の端末は5以上にアップデートしやすいってことなんでしょうか。ギリギリ実用に耐えるバージョンでしょう。しかし非対応アプリもぼちぼち出てくるころです。ここまでを対応端末にするなら106個です。

【SC-03E】  micro  Android 4.3
【SC-02E】  micro  Android 4.3

地味な存在の4.3。108個。

【PRO5043POJ01】  標準  Android 4.2.2
【F-03F】  micro  Android 4.2.2
【F-09E】  micro  Android 4.2.2
【F-07E】  micro  Android 4.2.2
【F-06E】  micro  Android 4.2.2
【F-04E】  micro  Android 4.2.2
【F-10D】  micro  Android 4.2.2
【L-01F】  micro  Android 4.2.2
【L-05E】  micro  Android 4.2.2
【N-06E】  micro  Android 4.2.2
【P-03E】  micro  Android 4.2.2
【SC-04D】  標準  Android 4.2.2
【SH-05F】  micro  Android 4.2.2
【SH-02F】  micro  Android 4.2.2
【SH-07E】  micro  Android 4.2.2
【SH-06E】  micro  Android 4.2.2
【SO-04E】  micro  Android 4.2.2

125個になります。4.2まで来ると非対応アプリも増えて実用上困ることも多くなるでしょう。とりあえず動く程度です。

【F-02E】  micro  Android 4.1.2
【F-03E】  micro  Android 4.1.2
【HW-03E】  micro  Android 4.1.2
【L-01E】  micro  Android 4.1.2
【L-02E】  micro  Android 4.1.2
【L-04E】  micro  Android 4.1.2
【L-05D】  micro  Android 4.1.2
【N-05E】  micro  Android 4.1.2
【N-04E】  micro  Android 4.1.2
【N-03E】  micro  Android 4.1.2
【N-02E】  micro  Android 4.1.2
【N-07D】  micro  Android 4.1.2
【P-02E】  micro  Android 4.1.2
【SC-06D】  micro  Android 4.1.2
【SC-05D】  micro  Android 4.1.2
【SH-04E】  micro  Android 4.1.2
【SH-02E】  micro  Android 4.1.2
【SH-01E】  micro  Android 4.1.2
【SH-10D】  micro  Android 4.1.2
【SH-09D】  micro  Android 4.1.2
【SO-01E】  micro  Android 4.1.2
【SO-05D】  micro  Android 4.1.2
【SO-04D】  micro  Android 4.1.2
【T-02D】  micro  Android 4.1.2

結構数が多い4.1で止まった端末。含めるとすれば149個。アプリは動かないしセキュリティー的にも心配です。

【HW-01E】  micro  Android 4.0.4
【L-01D】  標準  Android 4.0.4
【L-02D】  標準  Android 4.0.4
【L-06D】  micro  Android 4.0.4
【N-05D】  micro  Android 4.0.4
【N-04D】  micro  Android 4.0.4
【P-07D】  micro  Android 4.0.4
【P-06D】  micro  Android 4.0.4
【P-05D】  micro  Android 4.0.4
【P-02D】  micro  Android 4.0.4
【SC-03D】  標準  Android 4.0.4
【SH-07D】  micro  Android 4.0.4
【SH-06D】  micro  Android 4.0.4
【SH-01D】  micro  Android 4.0.4
【SO-03D】  標準  Android 4.0.4
【SO-02D】  micro  Android 4.0.4
【F-11D】  micro  Android 4.0.3
【F-09D】  micro  Android 4.0.3
【F-08D】  micro  Android 4.0.3
【F-05D】  micro  Android 4.0.3
【SC-02C】  標準  Android 4.0.3

同じくらい数が多い4.0端末。これも含めると170個です。同じEシリーズなのに4.0で止まってる散々な機種がありますね。Chrome非対応なのでネットを見るのも互換性と安全性の両面で心配です。

【SC-02B】  標準  Android 2.3.6
【F-07D】  micro  Android 2.3.5
【F-03D】  micro  Android 2.3.5
【N-01D】  micro  Android 2.3.5
【SH-02D】  micro  Android 2.3.5
【SH-04D】  micro  Android 2.3.4
【SH-13C】  micro  Android 2.3.4
【SO-01D】  標準  Android 2.3.4
【SO-03C】  標準  Android 2.3.4
【SO-02C】  標準  Android 2.3.4
【SO-01C】  標準  Android 2.3.4
【L-07C】  標準  Android 2.3.3
【N-06C】  標準  Android 2.3.3
【N-04C】  標準  Android 2.3.3
SH-12C】  標準  Android 2.3.3

もはや伝説の機種。マイネオ対応機種に含まれてますが、マイネオの公式サイトは見れないんじゃないでしょうか。

【SH-03C】  標準  Android 2.2.2
【T-01C】  標準  Android 2.2.2
【L-04C】  標準  Android 2.2
【SO-01B】  標準  Android 2.1
SH-10B】  標準  Android 1.6

黎明期。合わせると190機種になります。

まとめ


こうしてみるとマイネオでつかえるAndroid機種は200近くありますが、OS的に使える機種になると100未満になります。

マイネオのLTE(非VoLTE)端末の最新OSはどれなのか調べてみた

マイネオのAプランで困るのは、VoLTE端末になるとSIMを交換する必要があるし、SIMロック解除の必要もあるので面倒だ、ということです。もしかしたらSIMロック解除済みの端末もあるのかもしれませんが、実費+手間賃ということになり割高になってしまいます。

個人的にもVoLTEのSIMに交換する手間をかけるくらいならDプランにしようと思うところです。同じような人が多かったらLTE最終端末に需要が集中しそうなので相場も上がりそうで、なかなか不自由なことになってしまいました。

そこでLTEにとどまりつつ比較的新しい端末はどれになるのか調べてみました。LTE端末は動作確認端末一覧のnano,micro のSIMの端末であり、型番の3文字目が「L」な場合が多いです。21から始まって数字が増えるごとに発売日の新しい端末です。

http://mineo.jp/device/devicelist/au/

■しばらく安泰な端末

【SCL24】 micro Android 6.0.1
【SCL23】 micro Android 6.0.1

■一世代前だけどまだいける

【SOL25】 micro Android 5.0.2
【SHL25】 nano Android 5.0.2
【HTL23】 nano Android 5.0.2
【LGL24】 nano Android 5.0.2
【SHL25】 nano Android 5.0.2
【SOL26】 nano Android 5.0.2
【SCL22】 micro Android 5.0

■そろそろ古くなってきた

【KCP01K】  micro  Android 4.4.4
【HTL22】  micro  Android 4.4.2
【SOL24】  micro  Android 4.4.2
【SOL23】  micro  Android 4.4.2
【G01】  nano  Android 4.4.2
【L03】  nano  Android 4.4.2
【LGL22】  nano  Android 4.4.2

■古すぎて色々問題ありそう

【FJL22】  micro  Android 4.2.2
【LGL23】  micro  Android 4.2.2
【SHL23】  micro  Android 4.2.2
【SHL22】  micro  Android 4.2.2
【SOL22】  micro  Android 4.2.2
【KYL22】  nano  Android 4.2.2
【L02】  nano  Android 4.2.2
【KYL22】  nano  Android 4.2.2
【L01】  nano  Android 4.2.2
【SHL24】  nano  Android 4.2.2

■不便を感じること多いと思われる

【FJL21】  micro  Android 4.1.2
【SCL21】  micro  Android 4.1.2
【SHL21】  micro  Android 4.1.2
【SOL21】  micro  Android 4.1.2
【A02】  micro  Android 4.1.1
【HTL21】  micro  Android 4.1.1

■もはや化石

【CAL21】  micro  Android 4.0.4
【KYL21】  micro  Android 4.0.4
【LGL21】  micro  Android 4.0.4
【PTL21】  micro  Android 4.0.4

■神

【LGL25】  micro  Firefox2.0.0.1

何かの参考になれば幸いです。SCL22は22シリーズなのに5.0にアップされてるのが目立ちます。大きいスマホはいじりやすいんでしょうか。

GALAXY S5 SCL23 はこの頃珍しい、電池交換対応スマホです。

SHL24は2014年2月発売なのに4.2で止まってる外れ機種でしょう。シャープです。